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とあるなほのマスター
ここも廃駅になっちまうんだなぁ…
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とあるマリンのマスター
2025年3月14日。いま、最終電車がでて、最後となりました。お疲れ様でした。
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とあるリトのマスター
駅舎には今日も除雪で作業員が待機。塗装されたベンチが色鮮やか。営業終了のお知らせが無いことを確認し、駅ノートに記帳。少し歩いてセコマ前のバス停から13:14の滝川駅行で離脱。お疲れ様でした!
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とあるリトのマスター
富良野から12:06で到着。
降りたの三人、乗ったの二人。
1時間ほど滞在します。
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とあるリトのマスター
駅舎には除雪要員として二人が詰めてました。周囲は一面白一色で、色々埋もれて何があるやら分からない状況。雪が降りしきる中、7分ほど遅れてきた滝川行の初発で離脱。
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とあるリトのマスター
滝川から初発で到着。自分の他にも1人下車。ホームには撮影者が2人。30分ほど滞在します。
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とあるなのかのマスター
駅舎正面右脇に仁木他喜雄の顕彰碑。揮毫は森繁久彌と二葉あき子。失礼ながら顕彰されている人より揮毫者の方がビッグネーム! 雪に半分覆われて、全体見られるのは駅廃止後か(T_T)
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とあるなのかのマスター
国道沿いオレンジの目立つ看板の蕎麦屋「加々家(かかか)」年末年始でお休みだったが、幌加内産の蕎麦粉を厳選しているとか。東滝川で食事なら、他にセコマもある。
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とあるなのかのマスター
東滝川は滝川の市街とは別個の市街で、かつては幌倉といった。駅前通り奥に聳える山は神威岳。反対側斜面はスキー場でその先は有名な?歌志内市だ。
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とあるなのかのマスター
木造の風格ある駅舎。広い待合室。壁には駅周辺の歴史の説明文、写真、イラストがびっしり。駅周辺は、過疎化著しい他の市町村代表駅より余程家が多く、商店こそ少ないが頼れるセコマがある。なのに、駅利用は僅少。
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とあるなのかのマスター
昨年末の12/30に来訪。滝川駅からあえて芦別行路線バスで向かう。東滝川バス停は駅から300mの国道上。3人下車。このバス停は札幌〜富良野間の高速バスも停車し、両方向利用可能。札幌からのバスで数人下車
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とあるなのかのマスター
根室本線の両端(途中途切れちゃってるけど)のそれぞれ1つ手前の駅が同時に廃止とは! ともに市街地外辺の住宅地。東根室駅の方が利用者多いのが意外。(高校最寄駅だから。)
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とあるなのかのマスター
東滝川駅、まさかの廃止決定! 一度降りたことがあって、列車→バス(特急ふらの号)と乗り継ぎ、駅廃止後の島ノ下へ行った。駅周辺は普通に住宅地で、利用者がほとんどいないなんて、不思議(T_T)
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とあるきっかのマスター
4度目のシャル訪問
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とあるリトのマスター
駅周辺は郵便局があり、民家も多く廃止は不思議な感じ。下車時には地元住民の利用者も見かけました。15:05の富良野行で離脱。
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とあるリトのマスター
駅舎内には幌倉と呼ばれた駅周辺の歴史や、SLの写真などが展示。リアル駅ノートがあり、駅スタンプあったとの記述も見たかったが見当たらず。
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とあるリトのマスター
ホームは対向・島式1本ずつが千鳥配置。3番線はホームがなく今は未使用。その奥に側線と鉄道林。木造駅舎とは跨線橋で接続。駅前には花壇があり、色鮮やかな花が咲いてました。
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とあるリトのマスター
13:34の富良野行にて初訪問。1時間半ほど滞在します。
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とあるなほのマスター
ここも廃駅になっちまうんだなぁ…
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とあるきっかのマスター
3度目のシャル訪問
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とあるこはなのマスター
東鹿越に向けて始発の車内からチェックイン。途中の車窓、もやにつつまれたのか、外が青く、街路灯がぼんやり見えるだけの幻想的な車窓でした。