北海道
南幌延
みなみほろのべ
駅に訪れた人数
11210
駅ノート
  1. とあるふみかのマスター

    地元の方が来て話し込んでしまい、少し遅れましたが今から徒歩で雄信内へ向かいます。作業員が来て、踏切では何やら 作業中。最後までご安全に!

  2. とあるふみかのマスター

    下沼から11:55で到着。次は18時まで列車がないので、乗車は多かったが降りたのは流石に自分だけ。1時間ほど最後の滞在をします。

  3. とあるふみかのマスター

    前回は雨でしたが今日は曇り、また同業者と地元の方二人いて賑やかでした。簡単な撮影と駅ノートに一筆したため、先ほど降りた全員が回送状態の稚内行へ。時間を取ってもう一度来たいが……

  4. とあるふみかのマスター

    稚内から初発で再訪問。乗り降りしたのは自分の他の3名。短いですが18分滞在します。

  5. とあるなのかのマスター

    上りの始発列車で6:33着、隣の雄信内駅で交換して来る下り列車6:50発。20分弱の滞在。一面の雪景色だが板張りホームは除雪されていた。自分以外に2人下車。うち1人は雄信内駅まで歩くという。

  6. とあるなのかのマスター

    天塩町の温泉施設付近からチェックイン!
    温泉入りたいけど、ある計画があって、時間が無い(T_T)
    また今度!
    温泉で客降りて、バス車内は自分一人(^_^;)

  7. とあるレンのマスター

    青空をバックにした板張りのホームがとても美しいです。のどかな雰囲気のきれいな駅なので廃止は残念です。今日は駅の向かいの住人の方がいらしていて、駅の歴史や近況などのお話を伺うことができました。

  8. とあるレンのマスター

    廃止と聞いて4年ぶりに訪問しました。道路が1本通っており農家が点在するため人の気配はありますが、道路の脇がとにかく牧草地で、秘境駅というかのどかな駅といった感じですね。

  9. とあるなのかのマスター

    駅前集会所は「南上幌延集会所」。上幌延の法華宗農場が南へ延伸したのが、この地。大字名は「開進」だが、その中心地は安牛。つまり、この駅は上幌延、安牛という両地区の端境にあり、結果、延命したわけだ。

  10. とあるなのかのマスター

    待合室の中の「祝!還暦」の飾りは平成元年。赤白2色の化粧直しも、その時らしい。写真が貼ってあったり、地元に愛されてる(てた?)のがうかがえる。しかし、見渡す限り民家は集会所隣と反対側牧場の2軒のみ。

  11. とあるなのかのマスター

    9/1(日)に来駅、1時間半ほど滞在。小さな待合室は赤い屋根と白い壁で可愛らしい。駅前の集会所も同じ色なので、この地区の色? 牛が屋根を被った謎のキャラクターが壁に描かれてる。地元の子供の作品かな?

  12. とあるふみかのマスター

    移住者だという地元の青年が見回りにきて、珍しく賑やかな時間を過ごしました。聞いた話だと、問寒別の宿の関係者だとか。リアル駅ノートに記帳して、歩いて来た人と一緒に11:55で離脱しました。

  13. とあるふみかのマスター

    ホームは板張りの朝礼台。道路挟んで集会所と民家。待合室には牛のキャラを描いたプレート。中には木製のベンチと除雪道具、還暦祝いの装飾が。雨は止みそうにないので、濡れるの覚悟で撮影を済ます。

  14. とあるふみかのマスター

    ここの駅ノートを最初に書いたの自分だよなと思い遡ると、前は8年ぶり二度目の訪問だった。入れ替わりで一人乗車。踏切脇の待合室は再塗装され、中には撮影者一人と87歳地元の方。駅の草刈りをやってるのだとか。

  15. とあるふみかのマスター

    10:23の稚内行で到着。90分ほど滞在します。

  16. とあるなのかのマスター

    ↓ 失礼! 下幌延じゃなくて、上幌延でしたね(^.^;

  17. とあるなのかのマスター

    報道されましたね。ついに廃止ですか。両隣の下幌延、安牛が廃止になる前に訪れましたが、普通列車のあまりの少なさに、幌延→安牛の3駅分歩きました。3駅の中間なので残したとも聞きましたが、残念です。

  18. とあるふみかのマスター

    当駅も雄信内と同時に廃止のようです。まだ一度しか降りたことなかったかな…

  19. とあるエステルのマスター

    こちらの駅で9000駅でした

  20. とあるきっかのマスター

    シャル初訪問