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とあるせいむのマスター2分遅れてやって来た18:23長万部行に乗りました。今回の滞在は5時間の長丁場、存分に雰囲気を堪能しました。しかしすぐに発車せず指令と電話。雪庇が線路に崩れそうな事を伝え18:28に発車しました。
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とあるみろくのマスター二股ラジウム温泉が駅から7km入った山中にあるが、駅から歩いて温泉入りに行く人はいるのだろうか? 公共交通機関は無く、私は以前レンタカーで行ったが、ラジウムとカルシウムを含む濃厚な泉質は素晴らしい❗️
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とあるみろくのマスターでんこ相手だとお気に入りが多くて二股では足りんな。ガハハ
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蕨岱
- JR函館本線(長万部~小樽)
なお、ワラビタイに行くバスは平日のみ1往復という絶望的状況。
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長万部
- JR函館本線(函館~長万部)
- JR函館本線(長万部~小樽)
- JR室蘭本線(長万部・室蘭~苫小牧)
ふるさと入場券を収集。図柄は毛ガニとあやめで、QRコードの裏は14系客車。青森行「はまなす」に乗って、深夜の当駅で札幌行「はまなす」に乗り継ぐ荒業をやった。ワイド周遊券時代は当たり前だったらしいが。
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黒松内
- JR函館本線(長万部~小樽)
長万部からの平日1日1本のニセコバスで到着。茶色の特徴的な駅舎だが、跨線橋が古い(^_^;) かつて貨物扱いの主要駅で寿都鉄道の起点だった名残か、構内は広く、今は駅設備をもて余してる感あり。
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とあるせいむのマスター2分遅れてやって来た18:23長万部行に乗りました。今回の滞在は5時間の長丁場、存分に雰囲気を堪能しました。しかしすぐに発車せず指令と電話。雪庇が線路に崩れそうな事を伝え18:28に発車しました。
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とあるせいむのマスター小樽行が出た後、さっきと反対に25分ほど歩き知来地蔵まで往復。ラッセルはこの時に遭遇。知来バス停があり、なんかの基地局と民家が1軒。復路の途中で日が落ち、街灯が無い中をクルマに怯えつつ帰還。
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とあるせいむのマスター今、DEのラッセルが倶知安に向けて通過。知来道路踏切に車止まってて何か来るのと思ったらコレでした。カマは緑のノロッコ機。
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とあるせいむのマスター16:48小樽行も見送る。
1人降りた。
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とあるせいむのマスターイチイの木まで行ってた。歩きで片道20分ほど。長万部から歩いたことあるのに、見た記憶無くその確認が目的。現地着いて納得、G地図の写真にある説明看板が無くなってた。そら素人には普通の木にしか見えんわ。
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とあるせいむのマスター14:03長万部行を見送る。駅にいた殆どの人が乗り、降りたのは一人だけか?その1人は駅前に来た、二股らじうむ温泉の送迎車に乗って立ち去った。
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とあるせいむのマスター今日は13:37で到着。ホームに人多数で、下灘みたく観光地化したかの様な雰囲気。外国語の会話もするほど。
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とあるせいむのマスター5分遅れでやってきた、13:38の倶知安行で離脱。バスで一緒だった人、一人は一緒に乗車し、もう一人は残って長万部行の模様。単行の車内改札はほぼ訪日旅行者。
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とあるせいむのマスター今日は踏切渡って反対側まで歩き、防風雪林越しに駅を眺めました。天気は曇りでしたが、雪解けは前回より進んでます。駅舎両側の引き戸も、左右両開きから片側固定に変更。錠前を取り付ける金具が追加されました。
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とあるせいむのマスター長万部より¥500払ってバスから降車。自分の他4人も一緒に。そのうち地元の方も2人いた。役場前からは3人乗ってた模様。
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とあるせいむのマスターSNSで列車に合わせて猫が来るという話もあったが、自分は遭遇したことなし。今の時期では来ないと思いますが。地元の方?が一人加わり、14:03長万部行で離脱しました。
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とあるせいむのマスター今日は快晴で、屋根からの雪解け水がポタポタ音を奏でる。服装が耐寒仕様なので暑い。今日初めて気付いたが、駅舎出入口のひさしが左下がりになってる。雪国らしさを感じる。
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とあるせいむのマスター長万部から倶知安行で到着。自分の他に3人下車。今日は万が一のための予備日。30分弱滞在します。
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とあるせいむのマスター不在中はわからないが、今日は一人で駅を独占。前回は運休で乗れなかった、13:38の倶知安行で離脱。同業者二人が降りてました。
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とあるせいむのマスター残り時間は駅舎内で過ごす。駅ノート記帳。壁には前回は無かった営業終了の貼紙が。1903(M36)年11月3日に開業し、122年を超える歴史に終止符。
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とあるせいむのマスター前回は撮影中心だったので、今日は集落を散策。と言っても雪降る中で足元も悪く、観察よりも歩くのに必死。神社の脇を通って一周し、駅に戻ると早くも1時間経過。
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とあるせいむのマスター雪が舞う中を先月と同様、長万部から寿都行のバスで到着。駅前広場に雪山が増えてる。
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とあるジュリエットのマスター駅舎は珍しいほど清潔に保たれている。そして時々業務放送が一瞬流れる。経験上、業務放送は良くないお知らせしかないため緊張が走るのである。なお、駅ノートにはトイレがない事に対する不満が多数綴られていた。
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とあるせいむのマスター14:03長万部行は雪の中を定刻でやって来ました。駅ノートに記帳を済ませ乗り込む。前回は長万部から2時間以上歩いたが、今回はバス10分ちょいで楽々。あっという間の2時間でした。
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とあるせいむのマスター13:38を過ぎたが、倶知安行は来ませんでした。乗る人が来ることもなく。駅舎内の寒暖計は意外?にも氷点下ではなく3℃。正しい表示かは分からんが。