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とあるきららのマスター
大沢駅、、
停車しなかったけど?
廃駅じゃないよな、、、
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とあるきららのマスター
大沢駅、、
停車しなかったけど?
廃駅じゃないよな、、、 -
とあるこなたのマスター
ゆうりでアクセス
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とあるなのかのマスター
これから大沢駅を訪ねようとする猛者はいないかな(^_^;)
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とあるららのマスター
昨日までのフィーバータイムは終わり、今日から通年通過で実質廃駅に……
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とあるケイのマスター
実質営業最終日に大沢駅訪問&はじめまして称号獲得記念
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とあるなのかのマスター
もう1つは、巌石(がんじき)不動尊。木製の小さな鳥居があり、御手水(?)が勢いよく流れる。大沢が宿場となる江戸時代より前、この地は仏教の修行場であり、それにちなむものである。
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とあるなのかのマスター
大沢駅、峠駅の中間(2km)にある笠松鉱泉は冬季休業で入浴できなかったが、近くに史跡が2つある。1つは、五十騎の碑。米沢藩の参勤交代時に、五十騎組という組織に属する藩士が、この地で行列を迎えたという。
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とあるなのかのマスター
六地蔵と三階の滝方面と逆へ板谷街道を行き、ちょうど駅のホームの脇にあたる林内に雪舟大明神。雪舟は「そり」と読み、雪中での物資輸送の安全ひいては宿場繁栄を祈願したものだそうな。
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とあるなのかのマスター
六地蔵のさらに先2km、三階の滝。木立の合間から見えるので被写体としてはイマイチだが、斜めの岩肌を白い飛沫を立てながら滑る滝の眺めはなかなかだ。
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とあるなのかのマスター
その旧ホームを通らないと大沢集落へ出られない。江戸時代の板谷街道の宿場の1つ大沢宿だった地。今は駅周辺10軒程の小集落で、商店は皆無。
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とあるなのかのマスター
冬の積雪対策で対面式ホーム全体をシェルターで覆った不思議な構造。山形新幹線の通過が面白い光景。下りホームに可愛い待合室。長いシェルター内の線路沿い通路を抜け外に出ると、スイッチバック時代のホーム。
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とあるなのかのマスター
事実上の営業最終日。下り13:35の電車で下車。明らかに駅周辺人口より多い人数の趣味人(私を含む)が下車。
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とあるせつかのマスター
明日で最終日となる大沢に訪問。旧ホームの最奥まで見てみたかったですが草木多く断念。車で来てる方は意外にも少なく、狭いホームは大盛況。皮肉にも、スイッチバック廃止後最も混んでいる時期が今でしょう…
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とあるルナのマスター
シャル砲#12
大沢駅、間もなく実質最終日 -
とあるなのかのマスター
奥羽本線・大沢駅。冬季は全列車通過ですが、今年の12/1以降は「通年通過」だとか。再開の可能性を考えると、今月末の土曜日が「ラストデイ」か(T_T)
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とあるららのマスター
待合室にリアル駅ノートあり。駅出口に向かう途中にトイレありますが水道は無し。休止後は何処から立入禁止になるか。スイッチバックの遺構は見れるようだと良いですが。17:56で離脱しました。
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とあるららのマスター
待合室に工具箱はあるが、除雪の必要が無いので除雪器具はない。タクシー会社の電話番号が掲示してあるのも当駅ならでは。ホームにある夜間照明用ボタンも独特。外は雨が降ってきて、屋根から雨音が奏でられる。
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とあるららのマスター
スイッチバック廃止後は本線上に対向ホームが置かれ、その途中に方渡り分岐器。これのおかげで通過する電車は繋ぎ目で大きな音を出し、シェルター内で反響して賑やかになる。
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とあるららのマスター
当駅はホームが窓なしシェルターで覆われ、照明がないと真っ暗。この時間では外と暗さが融合してきた。シェルターの改修工事、今年は終わった模様。
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とあるららのマスター
人が減ってからホームと待合室を撮影してから駅出口へ。スイッチバックの引き上げ線を辿ると、その先には旧ホームの遺構。架線柱も残存。駅舎はなく広場に撮影者の車が数台。駅名標も残るが錆び付いて判読不可。