-
深川北海道
- JR函館本線(小樽~旭川)
- JR留萌本線
とあるかみのやま庵のマスター『アグリ工房まあぶ』を訪問。 低張性弱アルカリ性冷鉱泉を40℃程度に沸かした温泉が楽しめる。 サウナ100℃前後、水風呂推定10℃。 短時間でととのいたい人にオススメしたい。
2025年6月12日 -
秩父別北海道
- JR留萌本線
とあるルジェントのマスター駅舎のストーブが冷え切った旅人を暖かく迎えてくれる。留萌本線の中では峠下、真布、本駅が印象深い。留萌本線にて今、訪問すべき駅を発表するのであれば、深川、北一已、北秩父別、石狩沼田。そして秩父別である。
2026年2月13日 -
妹背牛北海道
- JR函館本線(小樽~旭川)
とあるにこのマスターGM記念171日のリンクありがとうございましたー これからはまったりぽちぽちやろうかなー((꜆꜄ ˙꒳˙)꜆꜄꜆ポチポチ
2025年7月1日 -
北秩父別北海道
- JR留萌本線
とあるナギサのマスター深川始発から石狩沼田折り返しにて訪問。列車で訪ね、列車で離脱するには朝夕2本しかなく、朝これをやるには深川に泊まってないといけないのが難点です!
2026年2月2日 -
石狩沼田北海道
- JR留萌本線
とあるすすぐのマスター北竜町郷土資料館に行った帰りに、秩父別から列車で寄り道。3分遅れの12:56で折り返しました。窓口休みなので、札沼90のスタンプは片付けられてた。
2026年2月15日 -
納内北海道
- JR函館本線(小樽~旭川)
-
江部乙北海道
- JR函館本線(小樽~旭川)
とあるすすぐのマスターヤレヤレと安堵し、物産店員でどら焼きとクッキーを購入。30分弱の滞在で13:36の滝川駅行バスで離脱。焦ってたのでなんか短く感じた。これが土休日では、歩かずに済む唯一の行程でした。
2026年2月21日 -
真布北海道
- JR留萌本線
とあるルジェントのマスターてくてく真布。こちらも雪が降り積もったまま。全く近づけず。道路上に残る誰かの足跡からは真布駅を見向きもしていなないことがうかがえる。旧待合室も以前より痛んでいるようだ。はたしていつまで持つのだろうか。
2026年2月13日 -
東滝川北海道
- JR根室本線(滝川~富良野)
とあるすすぐのマスター滝川7:31の富良野行、当信号場で滝川行と交換。こちらはキハ54単行、向こうは同2両でした。
2026年1月24日 -
恵比島北海道
- JR留萌本線
とあるルジェントのマスター恵比島地区の住民はおそらく3世帯程度。消防団分署も雪に埋もれ機能していない。もはやこれだけの住民数では消防団も何もないだろう。
2026年2月13日 -
神居古潭北海道
- JR函館本線(小樽~旭川)
とあるシキネのマスターコタン里帰りだぁぁぁー❗️
2026年2月1日 -
赤平北海道
- JR根室本線(滝川~富良野)
-
茂尻北海道
- JR根室本線(滝川~富良野)
-
滝川北海道
- JR函館本線(小樽~旭川)
- JR根室本線(滝川~富良野)
とあるすすぐのマスター17:15岩見沢行は到着から40分以上経過し、まもなく運転再開との駅アナウンス。駅舎で待機してた人が乗り込んでくる。特急はまだ運転再開未定。
2026年1月25日 -
峠下北海道
- JR留萌本線
とあるルジェントのマスター部分廃線の石狩沼田〜留萌間は駅舎もレールの状態も良く廃線から2年経ったとは思えないほどです。それだけに早々に倒壊してしまった本駅の存在が悔やまれます。雰囲気が良かっただけに尚更です。
2025年5月8日 -
平岸(JR)北海道
- JR根室本線(滝川~富良野)
-
新十津川北海道
- JR札沼線
とあるすすぐのマスターまた1時間ほど滞在し、復路も同じく北海道中央バス。町が委託?してる誠和運輸もバスを運行してる。予約不要だが、乗るには定期券か回数券が必須。現金NGなので実質町民バスですね。
2026年2月13日 -
伊納北海道
- JR函館本線(小樽~旭川)
-
砂川北海道
- JR函館本線(小樽~旭川)
とあるすすぐのマスター「ライラック」で到着。本日は初めての宿泊地となるここで投宿。晩飯仕入れて、雨降る中を駅前のホテルへ。
2025年9月20日 -
幌糠北海道
- JR留萌本線